私自身は、麻酔科医/集中治療医として10年研鑽を詰んだ後に、ライトクリニックを開院し、現在は大阪に展開しています
独立前に長年勤めた、国立循環器病研究センターでは、日本最重症の循環器病を患った患者が日々日本中から搬送され 心臓移植の麻酔から、先天性心疾患で、生後生命を維持するため、新生児の時期に心臓の何十時間ににわたる手術を長年経験しています 国際支援でも発展途上国に心臓外科チームと麻酔科医のチームで支援など、麻酔科医として昼夜仕事をしてきました 現代医療をもってしても、病気は発症してからでは元の状態にもどすことはできず、またその発症は急に発症してしまうので 患者本人はもちろん、周りの家族も生活が一変します そんな急性期の病院で10年以上の麻酔科集中治療医として、日々働く上で 病気の発症を予防することが非常に大切であると痛感する日々でした
その経験をもとに2021年1月に予防医療として、健康的に、リバウンドを防ぎ、将来発症する病気を予防することを 使命にライトクリニックを開院しました
日本では、予防医療に対して保険適応ががないため、自由診療として、開院しましたが これまで保険診療で日々診療していたが、自由診療の領域に足を踏み入れましたが、そこでは本当に衝撃的な 医療体制でした
保険診療では、患者の痛みを取り除くがために、麻酔科医が尽力して、いかに手術後の負担を取り除くかを 日々診療していましたが、自費診療(美容医療)では、痛みを我慢して美容医療を受けることが当たり前でした また患者満足度を下げたくないがために、効果のある治療いきまで出力をあげずに、いわば詐欺に近いような施術が横行しています 一方で麻酔経験の無い医師が、麻酔薬の使い方を見よう見まねで使用して、リスクの高い麻酔かの究極の二択をしいられている状態でした そこで経験し感じたこととして、麻酔科医が痛みを我慢して美容医療を受ける時代に終止符を打つべく尽力しています
麻酔科医が医療脱毛、肌治療は効果を適切に出すために適切な出力で、最短で最大の効果をだす 痛みを我慢して美容医療を受ける時代に終止符を打ちたいと考えています
麻酔科がこの美容業界に参入しているのは1%以下と言われています
麻酔科医がもっと活躍できる、キャリア選択肢しての一つとしてもライトクリニックを広めていきたいです
吹田真一 院長
多様な選択肢から最適な治療法をご提案します
資格
日本麻酔科学会認定麻酔科専門医
日本肥満学会 会員
抗加齢学会 会員
麻酔科認定医
日本心臓血管麻酔学会 会員
日本周術期経食道心エコー認定
経歴
国立循環器病研究センター勤務を経てLIGHT CLINIC開業





